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中国五県の動きは…州都広島を目指して
島根県は将来の地方自治時代を想定して、道州制の導入が望ましいという方向性を発表。中国五県の「中国州」と中四国九県による「中四国州」という二パターンの案を掲げている。
 岡山県は県知事を中心に中四国州を打ち出し、県・市・経済界が一体となって、州都岡山構想をホームページ等でPRしている。
 広島は、これまで中四国地方の中枢都市と自負してきたが、現在は州都広島へのリーダーシップをとる者がなく、島根や岡山に遅れをとっている。
 既にパンフレットまで作って州都岡山をアピールしている岡山県に広島県は少々慌てていると聞くが、本来の盟主である広島市の感度が低い。今は市の台所が火の車とあって州都どころではないというのが本音だろう。
 しかし、これまでの広島流で中央に依存していても州都広島が実現することはありえない。そこで私たち有志が立ち上がり、『州都広島』を実現すべく、あえて「いま何故『州都広島』か」を続編とともに二冊の冊子にまとめた。ここでは、その要約を紹介していこう。

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

【 2004/03/21 12:44 】

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